昨日の土曜日は、少し遠いですが、高速を飛ばし、東北で遅い花見でした。幸い、天気もほどほどに晴れましたが、やはり北上したせいで、若干、寒かったです。途中、また黄土色のハマーH2(たぶん、H3よりでかい)と、白い低い車高で、テールランプ赤丸(スカイラインに似ている、スカイラインがまねした?)のポルシェのスーパーカーを見かけました。
高速を降り、阿武隈川に架かる大仏橋を渡り、市内に車を止め、バスで山の入り口に。山全体が、ピンク色に染まり、ところどころに黄色レンギョウ、春の訪れを表す白いもくれんも満開、赤いのは、ボケと色とりどりに染まったているので、桜だけとは違う趣があり、ゆっくりと山を登りながら楽しめました。ソメイヨシノも咲いていたのですが、あまり、気にならず、まあ、都内でも、いろんなところに、桜並木はあるので、今回は、山桜を楽しみました。
日曜は曇り雨、今週の録画HD鑑賞は、まだ、冬ドラマが残留したまま、先週の「ためしてガッテン」もまだです。
エイリアス3:シドニーはやはりスーパースパイ、2年の記憶がない間の仲間にジュリアとしてセビリアで久しぶりに合い、採用試験だといわれ、ホテルのペントハウスから王女の150カラットダイヤのネックレスの盗みを警察に通報済み(わずか7分)でやらせられます。黒いハマーH2でホテルの前に、見事に金庫をあけ、部屋からの脱出が、すばらしい!服を脱ぎ、黒い下着?水着(どちらにしても脱げそうだけど)になり下のプールに飛び込む、あがると、ホテルマンからタオルと、ローブをもらい、にこやかに立ち去る、流石です。ダイヤのネックレスは、足首に、少し大きめなアンクレット。ホテルメイド姿も黒い水着姿も魅力的です。
そして、ボーンの身元がなぜか割れ、捕まり頭を撃たれそうに、シドニー苦渋の選択とっさに、ナイフで胸を刺し、突き落とす。どうにか一命は取り留めたが、ボーンの妻ローレンの心境と関係は、さらに複雑に。パリ、メキシコシティに情報源のスローンに会いに、だが、サークらに白いバンで誘拐され、なぜか、開放。スローンはうまく立ち回り、2重スパイ化で生き残りか。
ボーン復活し、すぐさま作戦へ、なぜか、シドニーの親友フランシーを殺し特殊整形で成りすましたサークの恋人アリスン、シドニーと死闘で死んだはずが蘇り。ランゲの歯を抜いていった。ランゲの歯には、ロシアの重要兵器のコントロール可能チップが、シドニーとアリスンが対峙、ランバルニーの日誌に蘇りの薬?の製法が、そして、内容がシドニーの頭の中に残っている。2回目の2人の死闘は、またも、シドニーの勝利に終わるかと思ったが、瀕死のアリスンが脱走。ランバルニーのスーパー薬のせいか。。
CSI:NY2 :フットボールの指名で一巡目に4位を受けスーパーボウルをめざす、タイレル・マン、ニックネームは、スーパーマン、そしてスーパーマンのコスプレ男の死体が。該者と思われた男は、ATMで襲われたビジネスマンを助けたスーパーマンだった。検死官は繁盛しすぎで不機嫌、死体は待ってくれるが、事件は待ってくれない。フロントホックのメガネを初めて見ました。メガネしてる方が老けて見えます。ホテルで、タイレル・マンが死体に、リンジー死体を調べながらチラ胸とフットボールの知識でダニーを誘惑?まんざらでもない様子。タイレルは、成功の真っ只中に見えたが、膝に問題があり、薬漬け。犯人は、昔、タイレルと付き合っていた娘の父親で、タイレルの交通事故で、娘を亡くした父親だった。昔は、水に流そうと話そうと思っただけだったが、思わず、逆上してしまった。
スーパーマン:クラークの死因は、やはりKr:クリプトン?蛍光灯からで、統合失調症で入院中だった、兄は、ギャンブルの借金で路上暮らしの靴磨き、病院から引き取ることも出来ず。スーパーマンとして、町の正義を守るクラークは、病院の職員の不正な薬販売に気づき、許せず、立ち向かったが、相手は空手の達人だった。
ところで、毎月のように、USENのGyao光マンションVDSL100タイプの限定特典サービスのお誘いが来るので、まあ、いつまでもADSLだと多分遅いし、このマンションでは、光の場合、選択の余地がないみたいなので、電話で申し込み、多少時間がかかりましたが、まあ、電話の方が、話が早い、でも、これが、偽の受付だったりしたら、クレジットカードからいろいろ、引き落とされちゃうかもと少し心配になってきました。でも、有線電話は、音が良くていいです。やはり、ケータイは音質は、後一歩、歩きながらのケータイは、自分では分からなくても人には迷惑な話を聞かせているし、聞かれてる。歩きタバコと少し、似てるかも。
最近のコメント